名前を忘れてしまいましたが・・・
砂の中からカスミミノウミウシ
砂地を捜索していると出てきたウミウシ。
カスミミノウミウシ。

2〜3センチの大きさで、結構大きかったです。
頭のところの黄色い三角が印象的。
ミノの先も黄色と黒で、綺麗なウミウシでした。
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カスミミノウミウシ。

2〜3センチの大きさで、結構大きかったです。
頭のところの黄色い三角が印象的。
ミノの先も黄色と黒で、綺麗なウミウシでした。
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奇跡的な青さ!!!
この写真は5月の東伊豆・八幡野の写真です。
5月というと春濁りの時期。
透明度はあまり良くありません。
そんな時期に突然出くわした綺麗な青い海!

ぼーっと中層を漂っているだけで楽しいです。
普段なら岩などをなめるように小さい生物を探していますが、それももったいないと思わせる青さでした。
砂地にいたサカタザメ。
矢印のような形のサメです。

これはオニカサゴ。
こんなに明るい場所、これでも水深30mはあるんです!
普通だったらこんなに明るくありません。

そして見上げると太陽も綺麗です。

次の日にはまた透明度が落ちてしまったようです。
1日だけの癒しの青でした。
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5月というと春濁りの時期。
透明度はあまり良くありません。
そんな時期に突然出くわした綺麗な青い海!

ぼーっと中層を漂っているだけで楽しいです。
普段なら岩などをなめるように小さい生物を探していますが、それももったいないと思わせる青さでした。
砂地にいたサカタザメ。
矢印のような形のサメです。

これはオニカサゴ。
こんなに明るい場所、これでも水深30mはあるんです!
普通だったらこんなに明るくありません。

そして見上げると太陽も綺麗です。

次の日にはまた透明度が落ちてしまったようです。
1日だけの癒しの青でした。
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サガミウミウシのペア
サガミウミウシのペアです。
お菓子のようなウミウシですね。

深場にいるウミウシのようですが、比較的浅場で観察できました。
もう1匹、少し離れたところにいました。
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お菓子のようなウミウシですね。

深場にいるウミウシのようですが、比較的浅場で観察できました。
もう1匹、少し離れたところにいました。
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ヒロウミウシの表面ってザラザラ感あり?
伊豆でも串本でも、せり立った岩を探すと付いていることが多いヒロウミウシ。
大きさは1センチあるかないかの小さい種類です。
肉眼で見ると、小さな花のようにも見えます。
流れでゆらゆらと揺れています。
そんなヒロウミウシをアップで撮ってみると…。

表面が少しザラザラ感があるようです。
小さい生物もよーく見ると、また新しい発見がありますね。
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大きさは1センチあるかないかの小さい種類です。
肉眼で見ると、小さな花のようにも見えます。
流れでゆらゆらと揺れています。
そんなヒロウミウシをアップで撮ってみると…。

表面が少しザラザラ感があるようです。
小さい生物もよーく見ると、また新しい発見がありますね。
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ベラなどいろいろ
串本のグラスワールドというポイント。
ここは、グッド・ラス・ワールドの略だそうです。
ラスとはベラのこと。
つまりベラが豊富ということでしょうか?
どちらかというと、ベラ狙いよりかは、ジョーフィッシュやアオウミガメを狙うことが多いのですが、今回はベラを狙ってみました。
ベラは泳ぐのが速く、群れてもいないので、写真に撮るのが難しいです。
なので写りはよくありません。
ヤマブキベラ。
黄色い体にオレンジの模様が綺麗です。

イットウダイ。
赤い体に白いラインが綺麗です。

セナキルリスズメダイ。
背中に黄色いラインが入った小さなスズメダイ。

名前忘れちゃったけれど、オレンジ色の綺麗な魚です。

まだまだいたけれど、撮ろうと思っても撮れませんでした…。
じっくりマクロじゃなくて、こういう一発勝負なのもたまにはね。
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ここは、グッド・ラス・ワールドの略だそうです。
ラスとはベラのこと。
つまりベラが豊富ということでしょうか?
どちらかというと、ベラ狙いよりかは、ジョーフィッシュやアオウミガメを狙うことが多いのですが、今回はベラを狙ってみました。
ベラは泳ぐのが速く、群れてもいないので、写真に撮るのが難しいです。
なので写りはよくありません。
ヤマブキベラ。
黄色い体にオレンジの模様が綺麗です。

イットウダイ。
赤い体に白いラインが綺麗です。

セナキルリスズメダイ。
背中に黄色いラインが入った小さなスズメダイ。

名前忘れちゃったけれど、オレンジ色の綺麗な魚です。

まだまだいたけれど、撮ろうと思っても撮れませんでした…。
じっくりマクロじゃなくて、こういう一発勝負なのもたまにはね。
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主、アザハタ
串本の備前というポイントにいるアザハタという赤い魚。
ここの主のようです。
かなり貫禄あります。
たくさんのクロホシイシモチの群れの中に動く大きな影。
接近中。

今回はよく動き回っていました。
すぐに岩陰に隠れてしまうので、撮影が大変。
ちょっと遠目からの撮影です。

大きいけれど、実は気が弱いのかな?
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ここの主のようです。
かなり貫禄あります。
たくさんのクロホシイシモチの群れの中に動く大きな影。
接近中。

今回はよく動き回っていました。
すぐに岩陰に隠れてしまうので、撮影が大変。
ちょっと遠目からの撮影です。

大きいけれど、実は気が弱いのかな?
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串本でもアオウミウシ!
アオウミウシ。
ウミウシの代表格。
伊豆でもよく見かけます。
探すとなかなか見つからなかったりしますが…。
伊豆でも普通に見かけるアオウミウシ、串本にも普通にいました。
でもここでウミウシ好きとしては、写真を撮らずにはいられない…。(笑)

このぐらいの大きさのウミウシはツノの細かい部分を撮ってみるとおもしろいです。
よく見かける種類の生物でもいろいろ撮ってみるとおもしろいものですよ。
といっても、アオウミウシに一人でへばりついてじっくり写真を撮っているのも…?
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ウミウシの代表格。
伊豆でもよく見かけます。
探すとなかなか見つからなかったりしますが…。
伊豆でも普通に見かけるアオウミウシ、串本にも普通にいました。
でもここでウミウシ好きとしては、写真を撮らずにはいられない…。(笑)

このぐらいの大きさのウミウシはツノの細かい部分を撮ってみるとおもしろいです。
よく見かける種類の生物でもいろいろ撮ってみるとおもしろいものですよ。
といっても、アオウミウシに一人でへばりついてじっくり写真を撮っているのも…?
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串本のアイドル ジョーフィッシュ
串本のグラスワールドというポイントにいるジョーフィッシュ。
巣穴から顔だけ出して、きょろきょろしているかわいい魚です。
大きさは親指程度かな。
こちらは白のジョーフィッシュ。

目の周りの模様と、たらこくちびるがなんともいえないですね。
ただ、この個体は若干臆病のようで、すぐに巣穴に引っ込んでしまいます。
こちらは黄色のジョーフィッシュ。

こちらは少しぐらい近寄ってもビビらない。
貝のかけらなどで巣穴をふさいでも、すぐに口でどかす。
もう2年ぐらいずっといます。
無敵なの?
こんなに寄っても動じません。

そんなアイドルのジョーフィッシュたちでした。
時期的には口内保育をやっていたそうですが、タイミングが悪く見れませんでした。
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巣穴から顔だけ出して、きょろきょろしているかわいい魚です。
大きさは親指程度かな。
こちらは白のジョーフィッシュ。

目の周りの模様と、たらこくちびるがなんともいえないですね。
ただ、この個体は若干臆病のようで、すぐに巣穴に引っ込んでしまいます。
こちらは黄色のジョーフィッシュ。

こちらは少しぐらい近寄ってもビビらない。
貝のかけらなどで巣穴をふさいでも、すぐに口でどかす。
もう2年ぐらいずっといます。
無敵なの?
こんなに寄っても動じません。

そんなアイドルのジョーフィッシュたちでした。
時期的には口内保育をやっていたそうですが、タイミングが悪く見れませんでした。
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